閲覧できるのは公開から1年間です。

梅雨、少しVataを振り返りながらも応用編ではPittaを突き進んでいきます。

辛味、酸味、塩味を摂りすぎると自分がどうなるか、実際に味見をしながら体感する時間を設けます。

その後に身体に入れる甘味の優しいこと。

頑張っている自分の頑張りを誰よりも認めてあげられるように、あらゆる炎症を想像しながらそれを鎮静し、それでも火を消さずに穏やかに燃え続ける食生活を考えていきます。

座学
  • 味とドーシャ②辛味、酸味、塩味
  • 心のケア、サットヴァについて
  • Pittaの「炎症」にアプローチする食生活

ワークショップ

ハーブペーストで作る瞼のパック

レシピ
  • 2種類のチャパティ
  • グリーンピースとミントのサブジ(炒め物)
  • バターミルク
  • ミントラッサム